オリジナル一枚板シリーズ
CAGUUUでは、一枚一枚職人が仕上げる上質な一枚板を取り扱っています。 天然木を使用しており、人工的には作り出すことができない、 自然が創り出す美しい造形美をお楽しみいただけます。 豊富な一枚板の在庫からお好きな一枚を選び、 お気に入りの脚を組み合わせて、 世界に一つのオーダーメイドテーブルを作りましょう!
目次
CAGUUUの「一枚板シリーズ」が叶える、理想の家づくり
「世界に一つだけの一枚板」が完成するまでの過程
何百年もかけて育った樹は、時の流れとともに長い年月を過ごしています。 その樹が生きた年月と同じくらい、永く使い続けられるものを目指して制作しています。
01.世界中から厳選された良質な木材
世界各地から最高品質の木材を探し求め、樹齢100年以上の銘木を厳選しています。厳選した木材から切り落とされた荒板にはさらに厳しい基準を設け、形が美しく、表裏ともに割れや傷が少ない良質の荒板のみを残しています。
02.自然の素材をありのままに活かしたデザイン
同じ樹種であっても、一本一本の形や模様が異なるので、自然が生み出した唯一無二の存在です。板の魅力を最大限に引き出すようにデザインすることで、木材の持つ本来の風合いが実感できます。
03.素材の良さを最大限引き出す、職人仕事へのこだわり
数十年の経験を持つ職人が設計図に基づいて、板の状態を目と手で感じ取り、最適な加工方法を選択します。
板を適切な比率とサイズで切り、高度な研磨機を使用して表面を磨きます。最後には手作業でヤスリをかけ、表面を繊細で滑らかに仕上げつつ、自然な木肌感を表現します。
04.塗装で実現する自然な美しさ
木材の特性に基づいて、植物由来のウッドワックス、もしくはオリジナルの水性特殊塗料を使っています。木材を保護しながらも、木の質感が引き立ち自然に仕上がります。
CAGUUUの一枚板ならではのこだわりポイント
ポイント①:人気樹種の天板から、珍しい樹種まで多数ご用意
人気な木材から希少な木材まで、1,500枚超の在庫があります。お好きな天板と脚を選び、あなただけのテーブルが作れます。ご希望の商品が見当たらない場合は、どうぞお気軽にご相談ください。
ポイント②:ホルムアルデヒド放散量基準の最高等級「F☆☆☆☆(エフフォースター)」
JIS・JASが認定した製品の安全等級で、☆が多いほど放散量が少なく、F☆☆☆☆は最良な等級です。
ポイント③:木と樹脂の融合による特別な商品も勢揃い
天然木材の独特な良さを生かしながら、樹脂を組み合わせて作られたレジンテーブルも多数用意しています。
一枚板の選び方
STEP①:お好みの天板を選ぶ
天板一覧
天板デザイン
一枚板
一本の原木から切り出した、継ぎのない一枚板。
数十年、時には80年以上の歳月をかけて育った木だけが持つ、自然な木目と表情をそのまま活かしています。
素材そのものの魅力を引き出した一枚板は、存在感と風格を備えた仕上がりです。
二枚接ぎ
幅のある原木を厳選し、二枚を丁寧に接ぎ合わせた天板。
継ぎ目が目立たないよう木目の流れを揃え、自然な表情に仕上げています。
一枚板に近い存在感を持ちながら、反りや割れを抑え、安定性と実用性を高めた二枚板です。
接ぎ合わせ
三枚以上の原木材を丁寧に接ぎ合わせ、天板として仕立てた多枚接ぎ仕様。
木目の流れや色味のバランスを見極めながら配置することで、自然でまとまりのある表情に仕上げています。
反りや割れを抑え、安定性と耐久性を高めた、日常使いに適した天板です。
モンドリアン調加工
板の端材や欠けを、大小さまざまな幾何学形状に整えたモンドリアン調の一枚板。
素材を無駄にしない考え方をもとに、自然な欠けや節を補いながら、視覚的なアクセントを加えています。
一枚板の風合いを損なわず、さりげない個性と表情を与える仕上げです。
曲線接ぎ
従来の継ぎ目を目立たせない接ぎとは異なり、あえて継ぎのラインを見せることで表情をつくる接ぎの技法。
接合部には樹脂を充填し、蝶形のちぎりでバランスよく補強することで、流れるような曲線を描く接ぎのラインを際立たせています。
チギリ加工
複数枚の板を接ぎ合わせる際に用いられる、装飾性と補強性を兼ねた接ぎの表現。
等間隔に配した蝶形のチギリで板同士をつなぎ、継ぎ目の安定性を高めながら、天板にさりげないアクセントを加えています。
実用性と意匠性を両立した、定番の接ぎ仕様です。
コントラスト加工
二枚接ぎをベースに、芯材と辺材の色味に強いコントラストを生む接ぎの表現。
あえて明るいラインを残すことで、天板の中に余白をつくり出し、全体に奥行きのあるレイヤー感と、印象的な表情を与えています。
折り込み加工
平面の天板にとどまらず、構成を立体へと広げることで生まれる折り込み加工。
独自の加工によって角度を持たせ、原木の天板をそのまま脚部へと連続させることで、平面から立体へと自然につながる、木の存在感を表現しています。
一枚板
一本の原木から切り出した、継ぎのない一枚板。
数十年、時には80年以上の歳月をかけて育った木だけが持つ、自然な木目と表情をそのまま活かしています。
素材そのものの魅力を引き出した一枚板は、存在感と風格を備えた仕上がりです。
二枚接ぎ
幅のある原木を厳選し、二枚を丁寧に接ぎ合わせた天板。
継ぎ目が目立たないよう木目の流れを揃え、自然な表情に仕上げています。
一枚板に近い存在感を持ちながら、反りや割れを抑え、安定性と実用性を高めた二枚板です。
接ぎ合わせ
三枚以上の原木材を丁寧に接ぎ合わせ、天板として仕立てた多枚接ぎ仕様。
木目の流れや色味のバランスを見極めながら配置することで、自然でまとまりのある表情に仕上げています。
反りや割れを抑え、安定性と耐久性を高めた、日常使いに適した天板です。
モンドリアン調加工
板の端材や欠けを、大小さまざまな幾何学形状に整えたモンドリアン調の一枚板。
素材を無駄にしない考え方をもとに、自然な欠けや節を補いながら、視覚的なアクセントを加えています。
一枚板の風合いを損なわず、さりげない個性と表情を与える仕上げです。
曲線接ぎ
従来の継ぎ目を目立たせない接ぎとは異なり、あえて継ぎのラインを見せることで表情をつくる接ぎの技法。
接合部には樹脂を充填し、蝶形のちぎりでバランスよく補強することで、流れるような曲線を描く接ぎのラインを際立たせています。
チギリ加工
複数枚の板を接ぎ合わせる際に用いられる、装飾性と補強性を兼ねた接ぎの表現。
等間隔に配した蝶形のチギリで板同士をつなぎ、継ぎ目の安定性を高めながら、天板にさりげないアクセントを加えています。
実用性と意匠性を両立した、定番の接ぎ仕様です。
コントラスト加工
二枚接ぎをベースに、芯材と辺材の色味に強いコントラストを生む接ぎの表現。
あえて明るいラインを残すことで、天板の中に余白をつくり出し、全体に奥行きのあるレイヤー感と、印象的な表情を与えています。
折り込み加工
平面の天板にとどまらず、構成を立体へと広げることで生まれる折り込み加工。
独自の加工によって角度を持たせ、原木の天板をそのまま脚部へと連続させることで、平面から立体へと自然につながる、木の存在感を表現しています。
エッジデザイン
ナチュラルエッジ
原木が本来持つ輪郭を活かした、ナチュラルエッジ仕上げ。
職人の手で丁寧に整えながら、木が育ったままの凹凸や曲線を残しています。
人工的に整えすぎないことで、素材そのものの力強さと、自然な表情が際立つ縁形状です。
ストレートエッジ
四辺すべてを直線で整えた、すっきりとしたストレートエッジ。
角は丁寧に磨き込み、木目の流れを活かしながら、均整の取れた印象に仕上げています。清潔感があり、空間を選ばず取り入れやすい、ベーシックな縁加工です。
ハーフカットエッジ
天板の表側は直線的な全方辺を残し、裏側に角度をつけた加工を施したハーフカットエッジ。
正面からは端正な印象を保ちながら、縁にわずかな動きを加えることで、硬さを抑えた表情に仕上げています。安定感のある佇まいの中に、さりげない変化を持たせた縁形状です。
Uラウンドエッジ
天板と縁を一体で削り出し、全体をなだらかな曲線で包み込むUラウンドエッジ。
直線的な印象を抑え、柔らかな輪郭を与えることで、天板の存在感を保ちながら、動きのある表情に仕上げています。丸みを帯びたフォルムが印象的な縁形状です。
ウェーブエッジ
広がりのある湖面を思わせる輪郭を、天板の縁形状に落とし込んだデザイン。
規則的とも不規則ともとれる、ゆるやかな曲線が特徴で、角を強調しすぎず、空間全体をやわらかくまとめます。自然な丸みが、天板に落ち着いた個性を与える縁形状です。
甲丸面エッジ
直線的な縁と角の境界をなだらかに整えた、甲丸面エッジ。
半円状のカーブを与えることで、天板の輪郭にやわらかさと流れを加えています。
手触りの良さと安定感を保ちながら、空間にさりげない動きをもたらす仕上げです。
ナチュラルエッジ
原木が本来持つ輪郭を活かした、ナチュラルエッジ仕上げ。
職人の手で丁寧に整えながら、木が育ったままの凹凸や曲線を残しています。
人工的に整えすぎないことで、素材そのものの力強さと、自然な表情が際立つ縁形状です。
ストレートエッジ
四辺すべてを直線で整えた、すっきりとしたストレートエッジ。
角は丁寧に磨き込み、木目の流れを活かしながら、均整の取れた印象に仕上げています。清潔感があり、空間を選ばず取り入れやすい、ベーシックな縁加工です。
ハーフカットエッジ
天板の表側は直線的な全方辺を残し、裏側に角度をつけた加工を施したハーフカットエッジ。
正面からは端正な印象を保ちながら、縁にわずかな動きを加えることで、硬さを抑えた表情に仕上げています。安定感のある佇まいの中に、さりげない変化を持たせた縁形状です。
Uラウンドエッジ
天板と縁を一体で削り出し、全体をなだらかな曲線で包み込むUラウンドエッジ。
直線的な印象を抑え、柔らかな輪郭を与えることで、天板の存在感を保ちながら、動きのある表情に仕上げています。丸みを帯びたフォルムが印象的な縁形状です。
ウェーブエッジ
広がりのある湖面を思わせる輪郭を、天板の縁形状に落とし込んだデザイン。
規則的とも不規則ともとれる、ゆるやかな曲線が特徴で、角を強調しすぎず、空間全体をやわらかくまとめます。自然な丸みが、天板に落ち着いた個性を与える縁形状です。
甲丸面エッジ
直線的な縁と角の境界をなだらかに整えた、甲丸面エッジ。
半円状のカーブを与えることで、天板の輪郭にやわらかさと流れを加えています。
手触りの良さと安定感を保ちながら、空間にさりげない動きをもたらす仕上げです。
木目の風合い
スムース仕上げ
木材の特性に合わせて施す、素地を活かした仕上げ。
表面を過度に覆わず、木本来の色味や木目、質感を引き立てることで、素材そのものが持つ自然な光沢と肌理を感じられる表情に整えています。
木の個性をまっすぐに味わいたい方に適した仕上げです。
ナチュラル仕上げ
木本来の質感を損なわないよう、表面を軽くブラッシングしたナチュラル仕上げ。
過度に彫り込まず、木目の凹凸をほどよく際立たせることで、自然な表情と手触りの変化を加えています。
素地の風合いを残しつつ、さりげない立体感を楽しめる仕上げです。
ブラッシュ仕上げ
天然木材の特性に合わせ、密度や粗さの異なるブラシを使い分けながら、表面を段階的にブラッシング。
木目の凹凸がはっきりと浮かび上がり、視覚でも触感でも木の表情を感じられる仕上げです。自然さを保ちながら、存在感のある木目を引き出しています。
テキスタイル仕上げ
板表面に下地加工を施したうえで、意図的にリズムを与えた表面仕上げ。
均一に刻まれた細かな凹凸が、光の当たり方によって陰影を生み、板面に奥行きと重なりを感じさせます。表情のある質感と耐久性を両立した仕上げです。
ハンマートーン仕上げ
天板にハンマートーンを加え、木そのものにリズムと奥行きを生み出した仕上げ。
連続する凹凸が光を受けて陰影をつくり、平面的になりがちな天板に、手仕事ならではの立体感をもたらします。素材感を活かしながら、空間に個性を添える意匠です。
うづくり加工仕上げ
専用の刃物を用いて、板面に一筋ずつ刻みを入れたうづくり仕上げ。
力のかけ方や刃の角度によって表情が変わり、規則性の中にわずかな揺らぎが生まれます。
木肌に陰影と奥行きを与え、天板全体に緊張感のある立体感をもたらします。
スムース仕上げ
木材の特性に合わせて施す、素地を活かした仕上げ。
表面を過度に覆わず、木本来の色味や木目、質感を引き立てることで、素材そのものが持つ自然な光沢と肌理を感じられる表情に整えています。
木の個性をまっすぐに味わいたい方に適した仕上げです。
ナチュラル仕上げ
木本来の質感を損なわないよう、表面を軽くブラッシングしたナチュラル仕上げ。
過度に彫り込まず、木目の凹凸をほどよく際立たせることで、自然な表情と手触りの変化を加えています。
素地の風合いを残しつつ、さりげない立体感を楽しめる仕上げです。
ブラッシュ仕上げ
天然木材の特性に合わせ、密度や粗さの異なるブラシを使い分けながら、表面を段階的にブラッシング。
木目の凹凸がはっきりと浮かび上がり、視覚でも触感でも木の表情を感じられる仕上げです。自然さを保ちながら、存在感のある木目を引き出しています。
テキスタイル仕上げ
板表面に下地加工を施したうえで、意図的にリズムを与えた表面仕上げ。
均一に刻まれた細かな凹凸が、光の当たり方によって陰影を生み、板面に奥行きと重なりを感じさせます。表情のある質感と耐久性を両立した仕上げです。
ハンマートーン仕上げ
天板にハンマートーンを加え、木そのものにリズムと奥行きを生み出した仕上げ。
連続する凹凸が光を受けて陰影をつくり、平面的になりがちな天板に、手仕事ならではの立体感をもたらします。素材感を活かしながら、空間に個性を添える意匠です。
うづくり加工仕上げ
専用の刃物を用いて、板面に一筋ずつ刻みを入れたうづくり仕上げ。
力のかけ方や刃の角度によって表情が変わり、規則性の中にわずかな揺らぎが生まれます。
木肌に陰影と奥行きを与え、天板全体に緊張感のある立体感をもたらします。
レジン加工
パール加工
透明感のある樹脂に微細な光粒を重ね、板面にゆるやかな流れの表情を与えた仕上げ。光の角度によって静かに表情が変わり、木と異素材の境界をやわらかくつなぎます。
クリスタル加工
透明感のある樹脂層に、異なる色味を重ねた仕上げ。
木の輪郭を際立たせながら、板面に奥行きと層の表情を与えます。
装飾性を抑えつつ、素材の存在感を引き立てる意匠です。
クリア加工
透明度の高い樹脂を用い、木の輪郭や表情を遮らずに仕上げたクリア加工。
木材の色味に合わせて透過度を調整することで、素材同士が自然に溶け合う境界をつくり出します。
マット加工
表面にマット調の質感を与え、透明素材に柔らかな奥行きを持たせた仕上げ。
光を拡散させるような表情が、木の輪郭や自然な色味を穏やかに引き立てます。
主張しすぎず、空間になじむ透明感が特長です。
ボタニカル加工
透明素材の中に、枝ものや自然素材を取り込んだ仕上げ。
装飾でありながら主張しすぎず、空間に余白と奥行きをもたらします。
一点一点表情が異なり、自然の気配をそのまま閉じ込めたような佇まいが特長です。
オーシャン加工
透明素材の中に、水面の揺らぎを思わせる紋様を閉じ込めたイ仕上げ。
木の輪郭と溶け合うように広がる水紋が、天板に奥行きと静かな動きを与えます。
自然の気配を感じさせながらも、空間に過度な主張を残さない表情が特長です。
パール加工
透明感のある樹脂に微細な光粒を重ね、板面にゆるやかな流れの表情を与えた仕上げ。光の角度によって静かに表情が変わり、木と異素材の境界をやわらかくつなぎます。
クリスタル加工
透明感のある樹脂層に、異なる色味を重ねた仕上げ。
木の輪郭を際立たせながら、板面に奥行きと層の表情を与えます。
装飾性を抑えつつ、素材の存在感を引き立てる意匠です。
クリア加工
透明度の高い樹脂を用い、木の輪郭や表情を遮らずに仕上げたクリア加工。
木材の色味に合わせて透過度を調整することで、素材同士が自然に溶け合う境界をつくり出します。
マット加工
表面にマット調の質感を与え、透明素材に柔らかな奥行きを持たせた仕上げ。
光を拡散させるような表情が、木の輪郭や自然な色味を穏やかに引き立てます。
主張しすぎず、空間になじむ透明感が特長です。
ボタニカル加工
透明素材の中に、枝ものや自然素材を取り込んだ仕上げ。
装飾でありながら主張しすぎず、空間に余白と奥行きをもたらします。
一点一点表情が異なり、自然の気配をそのまま閉じ込めたような佇まいが特長です。
オーシャン加工
透明素材の中に、水面の揺らぎを思わせる紋様を閉じ込めたイ仕上げ。
木の輪郭と溶け合うように広がる水紋が、天板に奥行きと静かな動きを与えます。
自然の気配を感じさせながらも、空間に過度な主張を残さない表情が特長です。
木材紹介(一部抜粋)
ブラックウォールナット材
産地:アメリカ
木材の中でも非常に贅沢な存在で、世界三大銘木の一つである。温かみのある質感と上品な色合いを持ち、変化に富みながらも安定性に優れている。
ブビンガ材
産地:アフリカ
美しい赤褐色の木目を持ち、耐久性が高く、シロアリに強い。生育寿命が長いことから、アフリカでは「神様が宿る木」として知られている。
ポプラ材
産地:フランス
樹高40mにも達する大きな木で、柔らかく加工しやすい。白っぽい色で、綿密な肌目が特徴的で、個性的な見栄えがある。
ブナ材
産地:日本
成長が遅く、木材になるまでに少なくとも数百年かかる。木目がはっきりしていて、質感が均一で、色調が柔らかく滑らか。
クルミ材
産地:南アメリカ
強度が高く、耐摩耗性に優れている。辺材は乳白色、心材は薄茶色で紫や濃い縞模様が見られることもある。
ホワイトオーク材
産地:フランス
年輪がはっきりしており、重くて硬い。フランスの森林から樹齢200年以上の木のみを採取し、5年以上自然乾燥をしてから製造している。
ホワイトアッシュ材
産地:アメリカ
辺材はほぼ白色、心材は灰褐色~淡い黄褐色を呈している。木理は通直だが、肌目はやや粗い。 やや重硬で強く、特に耐衝撃力が高い。
紫檀
産地:ミャンマー
赤みを帯びた木肌で、赤褐色~黒色の縞模様があり、唐木三大銘木のひとつでもある。木理は交錯し、色調はかなり変化に富んでいる。
ブラックウォールナット材
産地:アメリカ
木材の中でも非常に贅沢な存在で、世界三大銘木の一つである。温かみのある質感と上品な色合いを持ち、変化に富みながらも安定性に優れている。
ブビンガ材
産地:アフリカ
美しい赤褐色の木目を持ち、耐久性が高く、シロアリに強い。生育寿命が長いことから、アフリカでは「神様が宿る木」として知られている。
ポプラ材
産地:フランス
樹高40mにも達する大きな木で、柔らかく加工しやすい。白っぽい色で、綿密な肌目が特徴的で、個性的な見栄えがある。
ブナ材
産地:日本
成長が遅く、木材になるまでに少なくとも数百年かかる。木目がはっきりしていて、質感が均一で、色調が柔らかく滑らか。
クルミ材
産地:南アメリカ
強度が高く、耐摩耗性に優れている。辺材は乳白色、心材は薄茶色で紫や濃い縞模様が見られることもある。
ホワイトオーク材
産地:フランス
年輪がはっきりしており、重くて硬い。フランスの森林から樹齢200年以上の木のみを採取し、5年以上自然乾燥をしてから製造している。
ホワイトアッシュ材
産地:アメリカ
辺材はほぼ白色、心材は灰褐色~淡い黄褐色を呈している。木理は通直だが、肌目はやや粗い。 やや重硬で強く、特に耐衝撃力が高い。
紫檀
産地:ミャンマー
赤みを帯びた木肌で、赤褐色~黒色の縞模様があり、唐木三大銘木のひとつでもある。木理は交錯し、色調はかなり変化に富んでいる。
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オリジナル一枚板シリーズ
※掲載商品は一部のみです。1,500枚超の在庫がありますのでお気軽にご相談ください。